コンラッド東京ワインスクール 特別クラス募集のご案内

  • コンラッド東京ワインスクール 特別クラス募集のご案内
  • コンラッド東京ワインスクール 特別クラス募集のご案内
  • コンラッド東京ワインスクール 特別クラス募集のご案内
コンラッド東京ワインスクール 特別クラス募集のご案内

この度、ニュージーランド南島、セントラル・オタゴより、日本人ワインメーカー佐藤嘉晃氏を招いて特別ワインスクールを開催いたします。
ニュージーランド以外にベルンハルト・フーバー(ドイツ・バーデン/2007年)、ドメーヌ・マタサ(フランス・ルーション/2007年)、ジャン・イヴ・ビゾー(フランス・ブルゴーニュ/2008年)、ジャン・ピエール・フリック(フランス・アルザス/2009年)など、ヨーロッパの名だたる⽣産者のもとでワイン造りの研鑽を積んだ佐藤氏より、セントラル・オタゴでナチュラルワインを造る理由、ワインメーキングの哲学などを直接聞く絶好の機会をお見逃しなく。

プラン情報

開催日 2017年10月4日(水)
場所 28階 会議室II
時間 19:00~20:30
定員 36名様
料金 1名様 12,000円(9,662円に別途消費税およびサービス料15%を頂戴します)
※料金には試飲ワイン代金が含まれます。
ゲストスピーカー Sato Wines 佐藤嘉晃氏
ナヴィゲーター 森 覚

当日の試飲アイテム(変更する場合もございます。)

1. Sato Pinot Noir 2014
2. Sato Pinot Noir Northburn 2015
3. Sato Pinot Noir L'insolite 2015
4. Sato Riesling 2015
5. Sato Pinot Gris L'atypique 2015

ゲストスピーカー プロフィール

サトウ・ワインズは佐藤嘉晃・恭子夫妻による小さなプロジェクトとして2009年に始まりました。初リリースとなった190ダースの2009ピノ・ノワールにつづき、その後リースリング、ピノ・グリそしてシャルドネが徐々にラインナップに加わり、現在年間総生産量は1,300ダースとなっています。同じ勤務先であった日本の銀行で知り合った佐藤夫妻は、転勤先のロンドンで世界のワインに触れ、お互いワイン好きが高じて、いつしか自分たちのワインを造ろうと思い描くようになりました。そして2006年に自分たちのワインを造るべく、ニュージーランドへ渡り、クライストチャーチのリンカーン大学で栽培・醸造学を学びました。大学卒業後間もなく二人はセントラル・オタゴに落ち着き、バノックバーンにあるフェルトン・ロードでワインメーキングのキャリアをスタートしました。チーフ・ワインメーカー、ブレア・ウォルターのもとで2年半の間、畑とセラーで従事した後、佐藤嘉晃は自分たちのワインを造るべく、ギブストンにあるマウント・エドワードへ移り、そこで4年間ワインメーカーとして勤務する傍ら、Sato Winesを設立しました。 そして2012年に自分のワインに集中するため、クロムウェルの地元のワイナリーのスペースを借り、サトウ・ワインズのプロジェクトを推し進め、現在に至ります。

 

※参加料金 12,000円(お一人様、税金・サービス料込み)を下記口座までお振込みください。
入金の確認をもって受付完了とさせていただきます。
お振込みを確認できない場合はワインスクールにはご参加いただけませんのでご了承ください。
また、ご入金後の返金はいたしかねます。

■お振込み指定口座

銀行名 三井住友銀行
支店名 本店営業部
口座名義 MT & ヒルトンホテル株式会社  カナ読み:エムテイーアンドヒルトンホテル(カ
口座番号 普通  4620557

※アルコールのテイスティングを含むためご参加は20歳以上の方に限ります。
※テイスティングがございますので、香水等のご使用はお控え頂くようお願いいたします。
※限定数での開催の為、キャンセルにつきましては下記の通りキャンセル料を申し受けます。
 開催日当日のキャンセル:料金の80%、ご連絡の無い開催日当日のキャンセル:料金の100%
※講師、会場は変更になる場合もございます。
※コンラッド東京 ワインスクールには、ワインクラブ特典、ヒルトン・プレミアムクラブ・ジャパンの会員特典は適用されませんのでご了承ください。
※画像はイメージです。

ご予約・お問い合わせ

コンラッド東京 ワインスクール 特別クラス予約
Tel: 03-6388-8745(レストラン予約)

宿泊予約システム移行のお知らせ

2017年9月12日(火)より、宿泊予約オンラインシステムを変更させていただくこととなりました。つきましては、新システム移行に伴い、現在ご利用いただいておりますお客様には、大変ご不便とご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

詳しくはこちら

Page Top

sp